えつねぇの気まぐれ日記

気ままな独り言です
071234567891011121314151617181920212223242526272829303109

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【 --/--/-- (--) 】 スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

「だんだん」第124回


「オレは無法松の一生の松五郎」

「ずっと祇園にいたかった」

「のぞみちゃんの傍にいて 見守るのが自分の人生」

「このポジションが居心地が良い」

って。

康太ののぞみちゃんへの真っ直ぐな気持ち。

叶わぬ現実に不満も持たず 

康太なりに出した答え

傍で見守ることが自分の幸せ・・・ かぁ~


「うちは芸妓やでぇ」

「あのまま歌手とマネージャーやったら・・・」

   いつも一緒にいたかった  

   季節はまた変わるのに 心だけ立ち止まったまま

のぞみちゃんも 康太と同じ想いなんだねぇ

やばっ  このシーン むっちゃえ~わぁ 





そして 

「怖い 心の会話ができない」と

大きな壁に悩んでるこの二人も同じ

「僕たちは同志だ」

って、石橋さん。

康太はのぞみちゃんを温かく大きく包み見守ってるけど

石橋さんとめぐみちゃんは 同じ方向に一緒に並んで歩いてるって感じ。

歩幅が同じなんだろ~ねぇ

悩む石橋さんも サリーミュージックにいた頃とは違くて

なかなか え~わぁ 





七代目 おめでとー 

そっかぁ 生まれながらにして「八代目」が決まっちょるとは・・・

うーん 複雑だがぁ(笑



節っちゃんの「舞妓になりたい」に 猛反対してる高林さん

さてさて OKするんだろ~かぁ?





【 2009/02/26 (Thu) 】 「だんだん」 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。