えつねぇの気まぐれ日記

気ままな独り言です
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「だんだん」第119回


自分で選んで飛び込んだ歌の世界に後悔はない

と言いつつ

祇園には「四季」があった

そんな素晴らしいとこにいたことを誇りに想う

と、のぞみちゃん。

2年半ぶりに足を入れた「花むら」の「支度部屋」で、

唯一 自分の心と向き合える場所で、

見えてきたんだろ~ね

何が 大事なのか。



「ホントに大事なものは 隠れて見えない」

「ささやかすぎる 日々の中に かけがえない喜びがある」


まさに「いのちの歌」





「のぞみちゃんに 何もしてあげられん」

って 凹む康太だけど

そんなぁちゃうやん

マネージャーとして いや 一人の人間として

充分過ぎるくらい のぞみちゃんの心の支えになってるやん

のぞみちゃんが踊る「舞い」を見て

のぞみちゃんの心の奥に隠れてる大事なものが見えたんだよね。

いつも傍にいた康太だからこそ感じたこと。

誕生日のケーキだって 康太の優しさが 

どんだけ のぞみちゃんの心の支えになってたか、

常に のぞみちゃんの力になってたやん

康太 むっちゃかっこええやん




さぁ 明日は 芸妓・夢花さんとして 本格的に祇園復帰だね


でぇー 康太はどげなるんかね?

松江に帰って船長の後を継ぐんかねぇ?




今日は のぞみちゃんの演技に引き込まれちゃったがぁ

で、なにげに 鼻声っぽかったよねぇ

風邪ひいたんかねぇ





余談ですが・・・

祇園には「四季」があった

って、言うのぞみちゃんに

「お茶」をかじってる者として共感した一人です

お道具一つ一つや お茶菓子等々に 移り行く四季を感じ

とっても穏やかに浸れるあの空間と

静かに流れてく時間を肌で実感できる有難さ

つくづく「日本の四季」に幸せを感じると共に感謝してます






【 2009/02/20 (Fri) 】 「だんだん」 | TB(0) | CM(0)
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