えつねぇの気まぐれ日記

気ままな独り言です
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「てっぱん」総集編

前後編 視聴しました。

うそやん! あのシーンも このシーンも

なんで? なんで? 飛ばされなぁあかんの~?

って TVに突っ込みながら(笑

当たり前やわぁ 半年分を3時間半でっせぇー 

そりゃ無理やっちゅーねん(笑

でも でも 

本編でカットされたシーンも多々あり

また 新たなシーンが加えられてたり

なんたって 

エンケンさんのナレによる 

小夜子さんの「Habanera Vocal」BGM付き

おばぁちゃんのお料理のレシピの紹介は

「てっぱん」ファンならではの醍醐味やし

めっちゃ嬉しいプレゼントやんかぁ~

こんなん 過去の朝ドラの総集編では有り得へん演出やもん

充分楽しく 笑えて 泣けて 納得できた仕上がりに

めっちゃお腹いっぱいですわぁ

ほんま ご馳走さまでしたぁ


大阪散策の欽鉄兄弟が持ってるレジ袋が

気になって 気になって・・・(笑

あれはいったい何なん?(笑

2人のおやつかいなぁ?(笑

でぇー なんで 海外合宿中の駅伝くんが所々出没するねん!?(笑

これみよーがしに トレーニングしてるしぃ(笑

でも この演出 たまらんのです むっちゃ好きで(笑 

はい ツボですわぁ(笑

スタッフさん ほんま あざぁーっす

あたしの好み いつリサーチしたん?(笑



BKの公開セット「おのみっちゃん」で

「岩中浜薫」のボーイズトーク

最高ですわぁ!!!(笑

もっと見たかったぁーーー!!!

「そして 何故か 岩崎センセ」裏切らんなぁ~(笑

期待通り飛ばしてるしぃ(笑

その 岩崎センセの

落語「崇徳院」の説明に 

ダーバーダァ~ ダバダバダァ~ の合唱

ここにも繋がっとう 隆円さんのダバダの法則(笑

あかりと駅伝くんのその後

これで視聴者の多くは納得したんちゃう?

そして

あーぁ もしかして続編消えたぁ・・・かぁ~!?って。

映像としてやなく 視聴者それぞれの想像に任せられたカタチやけど

2人のその後「崇徳院」が この総集編で明かされたんやしぃ

これ以上2人の何を説明すりゃいいのさぁ~ってスタッフさんの声が聞こえてくるようで(笑

しゃーないかぁ~

納得せなぁ

うーん あたしは これで良かったん思うわぁ

今なお 続編やスペシャルを期待してるけど

これはこれで「ピリオド」になっても

こんなおもろい楽しい総集編にしてくれはったんやもん

「てっぱん」に関わったスタッフの皆さん

キャストの皆さん 全ての方々に心から感謝致します。

ほんまにどーもありがとーございました。




ラストの「てっぱんダンス」の社長と駅伝くんの図

これは反則ですわぁ(笑

痛み分けっちゅーことなん?(笑

田中荘の玄関での未公開シーンからの流れかぁ?(笑

握手 握手ですよぉ~(笑

あの鰹節袋 バーンの2人がぁ・・・ ですよぉ~(笑

これで 2人は終戦を迎えたっちゅーことなん?(笑

あかりを思う二人のバトル(笑

もっと もっと見たかってん(笑




スタッフブログにupされてる海辺CPからコメント ここ を拝見し

あーぁ やっぱ これで続編はないのかもしれへんなぁ~

この「総集編」が もしかして「スペシャル」も兼ねてるんちゃう?

と 思い なにげに納得してしまいましたぁ


うーん 残念やけど 

そんな感じがしてしまうんですぅ


でも 待ってます、 いつか いつか 朗報が来るのを


さぁ また「総集編」再視聴するかなぁ~(笑


【 2011/05/04 (Wed) 】 「てっぱん」 | TB(0) | CM(37)
私も
えつねぇさん、やっぱりコメントが的確であったかくて素敵です。私も同じようにこと思いました
やっぱり崇徳院なんだと思いました。最終話で連絡はしているような気はしていました。
てっぱんダンスは堪能しました。特に社長と駅伝くん、

新しい場面や未公開場面がはいっていて、こんな総集編はありませんね。すてきでした。あのてっぱんボーイズたちのトークだけでも、別にしてほしいくらい、もっとみていたかったです。

最後の鉄にぃのみつけた駅伝くんは大きな荷物をもっていたので、ひょっとしたら海外遠征からかえってきたのではと想像していました。

本当に駅伝くんファンにとっては、いっぱいみたいシーンがあり、駅伝くんの出演リストを目の前に置いてみましたが、それをみるのならもう1日いりそうです。まだ、続編やスピンオフやスペシャルに淡い望みはありますが、てっぱんにかかわった方々の思いの伝わるおなかいっぱいになった総集編だったと思います


【 2011/05/04 】 編集
崇徳院
えつねぇさん

待ってました!upありがとうございます。
長田くんの言うように、おもろかった~!!

「てっぱん」はBK制作だけあって、総集編も大阪らしさがてんこもり。
玉緒さんのナレもええ味!
次どないなるんやろな~とワクワク、ツッコミを入れながらあっという間に過ぎていった時間。

4BOYSトーク、ええなぁ。
崇徳院を初めて知ったのは、マンガ「はいからさんが通る」です。
百人一首で作者も短歌も全て覚えている数少ない和歌のひとつ。
その後、「ちりとてちん」で落語に出会いました。

登場人物で一番表情が変わったのは、初音おばあちゃんと滝沢さん。
あかりちゃんに開かずの間をこじ開けられたから。
最初は嫌なヤツだった滝沢さんが、あかりちゃんの気持ちをあんなに理解できるようになり、
離れていても大丈夫!と思うのは私だけではないでしょう。
美織ちゃんがきれいになったのは言うまでもありませんね。

日曜日に豆ご飯を作り、えんどう豆のさやをむきながら思い出したのは、「大阪てんてこまい」
放送終了後は初音食堂のメニューを食べたいと思い、井上Dが番組サイトで語っていたこのドラマで
伝えたかったことが、心に染みています。

私、生まれは大阪です!といっても住んだことはありません。
三歳で神戸を離れたきり、関西には戻ってません。
ですから、関西にいたときの記憶はなく、関西弁も話せません。
でも、関西弁の温かさを聞くと何だかホッとします。両親は関西育ちなので、関西の味で育ちました。

ひとまず、これでおしまい。
数年後また「てっぱん」と再会できますように!!


【 2011/05/04 】 編集
Re: 私も
☆ りこさん ☆

共感して戴き嬉しいです。
実は 反感を買うかも?と思いながらupしてました(汗

> てっぱんダンスは堪能しました。特に社長と駅伝くん、

2人の「てっぱんダンス」は アップで見たかったですね(笑

> あのてっぱんボーイズたちのトークだけでも、別にしてほしいくらい、もっとみていたかったです。

ホント ホント 「ボーイズトーク」を「スペシャル」で3時間 尺を取って欲しいです(笑

> 最後の鉄にぃのみつけた駅伝くんは大きな荷物をもっていたので、ひょっとしたら海外遠征からかえってきたのではと想像していました。

そーですね きっと遠征を終え帰国したんでしょーね
帰国早々「おのみっちゃん」に直行し
尾道名物「お節介焼き」を食したんだと思います(笑
久しぶりに あかりの吹く「ラッパ」で
「ひまわり」も聴いたんでしょーね(笑

欲を言えばキリがありませんが(笑
駅伝くんとあかりちゃんのシーン 
うーん あと2~3シーン欲しかったかなぁ~?(笑
まぁ 仕方ないですよねぇ こんな短時間ですもの・・・
でも よくこれだけ綺麗にまとめてくれたと 感謝してます。
ホントに「てっぱん」に関わった全ての方々の思いが伝わってくる温かい総集編になったと
改めて想いを熱くしてます。
にしても登場人物それぞれの「スピンオフ」が見たいですよね。
【 2011/05/04 】 編集
Re: 崇徳院
☆ ぴあのさん ☆

> 長田くんの言うように、おもろかった~!!

ホント 面白かったですね!!!

> 玉緒さんのナレもええ味!

所々突っ込む玉緒さんのナレは
視聴者の代弁も兼ねてましたし(笑
総集編も期待通り「いい味」が出てて 楽しませて戴きましたぁ

> 4BOYSトーク、ええなぁ。

是非「特番」として 尺取って戴きたいです(笑

> 登場人物で一番表情が変わったのは、初音おばあちゃんと滝沢さん。

ホント そーですね
おばぁちゃんと駅伝くんの「開かずの間」をこじ開けたあかりちゃんは
2人にとってもかけがえのない存在になってますものね
駅伝くんとの絆は強く深く大きく温かいものになってますし
「崇徳院」に納得ですね。

> 日曜日に豆ご飯を作り、えんどう豆のさやをむきながら思い出したのは、「大阪てんてこまい」

「忘れ物やぁ」「あんたの人生はあんたのもんやろ?」
と 尾道に帰るあかりを追いかけてきた初音おばぁちゃんと
「大丈夫よ 何処へ行っても うちは村上鉄工所の娘じゃけ」
の あかりが 目に浮かんできました。
何処にでもある普通の家族を いろんな角度から突っついてくと
何が見えてくるのか?
この週が もしかしてスタートだったかもしれませんね。

> ひとまず、これでおしまい。
> 数年後また「てっぱん」と再会できますように!!

まさにそーですねぇ
「ひとまず」これでおしまい
そう あと何年か後を楽しみに・・・
って感じがします。
【 2011/05/04 】 編集
底抜けに~同感!
 ホントに、えつねぇさんや皆さんに同感~!!!です。
 
 プラスαの映像は、本編とは違って皆さん ”素”に近い自然体というか・・・。
 ずっと、見ていたいというより、混ざりたいっっっ (厚かましい!・・・笑)。
 
 あかりと滝沢の恋愛も、視聴者の気持ちを理解し、
 ”崇徳院” で落ち着かせてくれて、
 作り手にやっぱり ”てっぱん愛” がある!(ちりとて愛とコラボ?!)

 反面、続編は淡い夢に消えそうですね。
 でも、だからいいのかも知れません。

 私なんて妄想で、社長の”新恋愛”をスピンオフで一本書き上げましたし(爆っ)
 その後、あかりとの遠恋でぐずぐずしてる滝沢くんに、
 「結婚て、ええでっ。」とか、社長に言わせてますから。あはは。
 楽しみは尽きません。

 しっかし、何度も見て知っているはずのシーンにも
 不意を突かれてまた号泣・・・。
 恐るべしっ、てっぱんマ~ジック!!!

 えつねぇさんには、お疲れ様でした! と言いたいところですが、
 てっぱんが私のバイブルであり続けるように、
 ”えつねぇの気まぐれ日記”は、いつでも、デスクトップに
 君臨していますよ!

 ありがとう! われらがえつねぇ!
 ありがとう! てっぱん!

 
【 2011/05/04 】 編集
Re: 底抜けに~同感!
☆ cocochiさん ☆

> ホントに、えつねぇさんや皆さんに同感~!!!です。

共感して戴き嬉しいです,ありがとーございます。

> ずっと、見ていたいというより、混ざりたいっっっ (厚かましい!・・・笑)。

ホントそーですね、参加したいですよね。
特番として放送して欲しいわぁ~(笑
 
> あかりと滝沢の恋愛も、視聴者の気持ちを理解し、

2人を想う視聴者の気持ちを汲んでくれた「崇徳院」は
「ちりとて」のオマージュでしょーかぁ?(笑
嬉しい限りですね。

> 反面、続編は淡い夢に消えそうですね。

うーん いいのか 残念なのか・・・複雑ですが(汗
とりあえず ひとまず おしまい ってカタチをとったスタッフさんに
納得したい想いですね

> 私なんて妄想で、社長の”新恋愛”をスピンオフで一本書き上げましたし(爆っ)

妄想はエネルギーですから 楽しみましょう!!!

> しっかし、何度も見て知っているはずのシーンにも
> 不意を突かれてまた号泣・・・。
> 恐るべしっ、てっぱんマ~ジック!!!

ホント ホントですね 
周知のことなのに 溢れ出る涙と鼻水(笑
おそるべし 「て・っ・ぱ・ん」(by 玉緒さん風)


こちらこそ いつもいつも温かいコメントを入れて戴き
どーもありがとーございます。
「てっぱん」という秀作に出会えたことと 
cocochiさんはじめ多くの皆さんの
愛がいっぱい詰まった温かいコメントが
大切な大切な宝物になりました。
感謝の気持ちでいっぱいです、ホントにありがとーございます。
【 2011/05/05 】 編集
ひまわり
えつねぇさん

「そうか 鰹節屋さんだけ 知らないのだ」 by エンケンさん
おとーちゃんの低い声は、玉緒さんのナレとはまた違う味があっていいですね~

岩中浜薫トークは何度見ても楽しいです。
滝沢さん27歳なんですね。大人だわぁ、焦らず先を見ているし。
口数は少ないけれど、表情で語っていますね。これがなかなかいい。

総集編で出演しているのは、男性ばかり。
本編以外にあかりちゃんが登場せず周りでワイワイ語っているのが、おもしろさの醍醐味かも。

私も妄想をひとつ。
「ひまわり」は、あかりちゃんにとって特別な曲。
だから、いつでもどこでも気軽に吹けるものではないでしょう。
でも、滝沢さんのリクエストなら、あかりちゃんもまた演奏できるのでは・・・
場所は大阪もいいけど、尾道はどうかしら?
かつて千春さんと橘さんが訪れた高台とか。
または、あかりちゃんが橘さんに会いに行く時、滝沢さんも一緒で二人の前で吹くなどなど・・・
滝沢さんに聴いてもらうと、きっと千春さんと橘さんの絆の強さがもっと感じられるようになるだろうな~
もちろんこれ、崇徳院です。

まだ完治していないため、連休中は家で過ごしました。
出かけたい、と思うよりも総集編があったお陰で何倍も楽しめました。
こんな休み時間は、なかなかありません。
ありがとうございます「てっぱん」&えつねぇさん!

明日からまた出勤。「ひまわり オープニングバージョン」をケイタイの目覚まし音に設定。
苦手な朝もこれで楽しくなる・・・?
公式サイトを見られる時間が残り少なくなっても「てっぱん」は、えつねぇさんをはじめ
みなさんの心に生きています!

そうそう、昨日の長田くんのブログ、おもしろいものがupされてます!
【 2011/05/05 】 編集
はじめまして
>痛み分けっちゅーことなん?(笑

え、崇徳院なのに、滝沢と社長が痛み分け?
こういう人のためにもやっぱり続編は作ってほしいです。
そもそも、あかりの選択肢に入ってない社長を無理矢理入れて「痛み分け」だの「二人とも振られた」だのいう演出は正直本編のときから嫌いでした。
洗面所前の二人の言やりとりは形を変えたラブシーンだと思っていますが、それでも、滝沢が迎えに来た時のあかりの態度は嫌い。
もっと違ったシチュエーションで話を作り得たのではないかといまだに思っています。
【 2011/05/05 】 編集
Re: ひまわり
☆ ぴあのさん ☆

> 「そうか 鰹節屋さんだけ 知らないのだ」 by エンケンさん
> おとーちゃんの低い声は、玉緒さんのナレとはまた違う味があっていいですね~

最近いろんな番組でエンケンさんのナレを耳にすることが多いですね。
「てっぱん」への想いが強いので 
エンケンさんに限らずキャストの皆さんの活躍に つい反応してしまいます(笑

> 岩中浜薫トークは何度見ても楽しいです。

あの雰囲気 たまりませんよねぇ
是非 スペシャル番組として放送して欲しいですね(笑

> 私も妄想をひとつ。

妄想は健康のミナモトだと想います(笑

> まだ完治していないため、連休中は家で過ごしました。

休養は神様からのプレゼントだと思いますよ~
どーかあまり無理なさらず くれぐれもお大事になさって下さいね

> 明日からまた出勤。「ひまわり オープニングバージョン」をケイタイの目覚まし音に設定。

私も「てっぱん」始まってからケータイの着メロ「ひまわり」です(笑
残念ながら 公式HPも カウントダウンが始まりそうですが、
そーですね 笹井さんも言ってましたが 心に生き続けてます。

> そうそう、昨日の長田くんのブログ、おもしろいものがupされてます!

はーい 見ましたよ~
【 2011/05/05 】 編集
Re: はじめまして
☆ Kさん ☆

ご訪問&コメント どーもありがとーございますm(__)m

すみません 説明不足でしたね。
ご存知の通り 
本編で あの時(あかりの二十歳の誕生日 時点で)は、
福岡行きより おばぁちゃんを選んだあかりに ふられたカタチになった駅伝くんと 
告ってはいないにしろ 社長の気持ちを察した皆んなの想いから
「痛み分け」と表現した神田さんの言葉を引用しました。
加奈ちゃんが言ってたように「今は」なんです。
でも 大阪と福岡で離れてしまうけど 二人の心は繋がってると想ってます。
なにより、総集編で その後の2人が「崇徳院」に、と明らかにされたことに
私なりに受け入れ 納得してますし、
今すぐ 続編とまでは強く想わなくなりました、総集編が秀作だったので。

ご理解 戴けたでしょーかぁ?

登場人物、演出、ストーリー、展開等 作品への想いは 
視聴者それぞれ さまざまで良いと思いますよ~

拙宅は 管理人である私の独断と偏見と贔屓目でupしてるので
その点 ご了承願いたいと想います。
【 2011/05/05 】 編集
かならず腹はへる かならず朝は来る
えつねぇさん

総集編に対して、えつねぇさんが、私の想いを全て言い尽くしてくださった感じです。

あの二日間は、朝の仕事を全て終えて、ドキドキしながらテレビの前に座っていました。

終わってしまいましたね。放心しています。

海辺さんの「ただのダイジェスト番組にはしたくない」、
「"てっぱん"ならではの変な作りにしたい」という言葉を裏切らない、
すごく「変な」、でもとてつもなく素敵な、愛に溢れた総集編でしたね。
名シーンのいくつもがカットされていましたが、
それでも行間から立ち上ってくる美味しい香りの数々を
思い切り吸い込むことができた気がします。

続編やスペシャルはなさそう、というご意見がたくさんありましたが、
私は、そういう匂いをまき散らさないところに、スタッフの心意気や潔さ、作品愛を感じて、
ますます「てっぱん」が大好きになりました。
未練がましくない、だけど美味しいご飯の残り香や後味をいつまでも楽しめるような、
そんな総集編だったと思います。
だからこそ、そこに「希望の灯り」がともっているように、私は感じます。

今、スタッフの方達は、やり切ったという達成感と脱力感を感じていらっしゃるのではないかな、と思います。傑作を産み落としたのですから。
でも、ホンモノの作品は、クリエーター魂を必ずまた誘惑しに戻ってくるに違いない!と、
私は信じています。
キャストの方達も、その日が来ることを心に誓っていらっしゃると思います。
皆さんがお元気で活躍していてくだされば、きっと実現するのではないかなあ。

滝沢さんの口から「崇徳院」という言葉を聞けただけで、私は充分です。
続いている!物語は続いている!!

えつねぇさん、てっぱんMOVIEが公開終了しても、ホームページの公開が今月で終わってしまっても、

かならず腹はへる!
かならず朝は来る!

・・・のですから、これからも、温かなてっぱん愛を綴り続けてくださいね。
私たちもいつも、えつねぇさんと共にいます!




【 2011/05/06 】 編集
Re: かならず腹はへる かならず朝は来る
☆ とげまるさん ☆

「総集編」は
今作に関わったスタッフ・キャスト全ての方々の熱い想いが
手に取るように伝わってきた秀作に思えました。
ホント満足してます。
とげまるさんが全て代弁して下さってます、
どーもありがとーございます。

駅伝くんの
「崇徳院ですから」
「別に振られたわけじゃ・・・」
最終回後の2人を想う視聴者に なにげに応えてくれた
この演出も嫌いじゃないです(笑

そーですね HPが終了になっても
心の中に生き続けていくと想います。
【 2011/05/06 】 編集
てっぱん愛
こんばんは
皆さんのコメントを受けて、またきたくなって来てしまいました。昨日は総集編で見たかったてっぱんのあかりと駅伝くんとの場面を中心にみていました。皆さんの寄せられたらコメントをみながら注意深くみました。総集編のあとに、崇徳院が出てくる128話とあかりに言おうかどうしょうかためらう様子といってしまってから、コインランドリーのそとで、あかりを困らしてしまったと思う駅伝君の表情など、あかりの後片付けを手伝う123話をみたり、122話のお父さんにあえたことをいうシーンで聞き出したい冬美さんやコーチから守って、最後にあかりと目を合わせる優しい目、本当に二人は強い絆で結ばれていますだから、離れていても大丈夫ですよね。崇徳院ですから。JUNONで長田君がいっていたトータルでみたらハッピーエンドなのかもしれません。駅伝君はランナーとしては、夢に近づいたのですから146話は民男くんがふられたと行っただけで、あかりを笑顔にしたんだから、ある意味ハッピーエンドだと思っています。とにかく、てっぱん愛に満ちている総集編でした
本当に秀作で、堪能しました。

岩中浜薫のてっぱんボーイズの長田くんは素に近いかんじでした。
もともと人なっこいさわやかな青年らしく、今21歳ですが、年齢より上でも、滝沢くんと同年齢の役者さんより、滝沢君らしいと選ばれたようで、その人なっこさが、他の共演者さんともうまくやっていけることで選ばれたようです。

東京に住んでいる妹が前日の7時のニュースの前に長田君も含めて事務所みたいなところでしゃべっているシーン入りの予告がながれたそうで、岩中浜薫をがあることはしっていたっていっていましたが、それをみなかったから、ボーイズトークは新鮮だったのかもと思います。

てっぱんのホームページはなくなってしまいますが、私たちの心の中にてっぱんは生きています。
思春期で難しい娘との会話にてっぱん語録をつかってわかりやすく娘の悩みとつきあってある母としてもてっぱんは私にとっては大切な番組となりました。

話違いますが、みおりちゃんが三ツ矢サイダーのしゅわしゅわガールですね。てっぱんとはイメージ違いますがかわいいですね。

駅伝くんと違う長田君も早くみたいです。
長々とごめんなさい、てっぱんの余韻にもう少しひたっていたいです。
【 2011/05/06 】 編集
Re: てっぱん愛
☆ りこさん ☆

「てっぱん」愛に溢れたコメに涙が零れてきます。

駅伝くんとあかりのシーンを遡りながら視聴すると、
あかりの大きなの笑顔の奥にある
背負わんでもいい人生を背負ってしまった
計り知れない孤独・戸惑い・悲痛な叫びが、 
傍にいた駅伝くんには
痛いほど伝わってきて 心を動かされたのでしょーねぇ
そんなあかりを丸ごと受け止めたい想いになった終盤の意味が
改めて感じ取れるような気がします。
そして おばぁちゃんの心に寄り添っていたい二十歳のあかりを 
駅伝くんは選んだのだと。

私も未見ですが「総集編」前に流れた予告が
きっと そのシーンなのでしょーねぇ。

「しゅわしゅわ」の美織ちゃん めっちゃ可愛いですね!

長田くん情報 最近激しく不足です・・・(笑

いえいえ 「総集編」が余韻を加速してるのは確かですから
私も もう少し浸っていたいです。
【 2011/05/06 】 編集
家族待つ我が家
えつねぇさん

みなさんの心温まるコメントがうれしくなり、再度おじゃまします。
しゅわしゅわ美織ちゃん、ホントかわいいい~!!

半年間のドラマを振り返ると、あかりの「自分探しの旅」でしたね。
だから大阪へ行き、言葉にできない様々な思いを抱えて日々を過ごしたのでしょう。
そんな、目には見えないあかりの心に最も寄り添っていたのは、駅伝くん。
言葉以上に目でたくさん語っていましたね。
近くにいて見えるものと近すぎて見えないもの、両方を実に細かく演出した井上Dも素晴らしいです。

他者に寄り添うこと、それは相手を受け入れ相手の立場になって考えること。
開かずの間が開くと人間はこうも変わり、感受性がとても豊かになるのですね。
そして、20歳の自分を丸ごと受け止めてくれた駅伝くんに、あかりも更に思いを深めていったのでしょう。
洗面所での笑顔はそういう意味だと思います。
それを感じ取った駅伝くんだからこそ、「別に振られたわけじゃ~」と。

そう、この二人は何があっても大丈夫!500kmなんて何のその。
駅伝くんの帰るところは、あかりのいるところです!「崇徳院ですから」

私も もっともっと余韻に浸って、温かい気持ちを持ち続けたいです。
【 2011/05/08 】 編集
Re: 家族待つ我が家
☆ ぴあのさん ☆

ホント そーですねぇ
「てっぱん」は まさにあかりの「自分探しの旅」ですね
そんな中 出会った駅伝くん
知らず知らずのうちに極自然に
お互いの心に寄り添ってく不器用な2人が画面から伝わってきましたが
あまりにも近くに居すぎて 気がつかなかったのでしょーねぇ
洗面所での2人(特に笑顔のあかり)から お互いの絆を確信した瞬間にも感じました。
「崇徳院」に繋がる流れですよね
いろんな場面場面に、台詞に、表情に、そのヒントが隠されてるように想います。
録画を見ると 新たな発見に驚かされます
【 2011/05/08 】 編集
洗面所
えつねぇさん&ぴあのさん

お喋りに私も混ぜてください~。

あのレトロな「洗面所」で、どれだけの名場面が誕生したことでしょうね。

滝沢さんが、傷めた脚を冷やすために氷を持って上がってきた時のあかりとの会話。
強がってても不安げで、あまりにスイートな滝沢さんに、あの瞬間母性本能を鷲づかみにされなかったのは、肝心のあかりちゃんただ一人だったのでは、と思いました。

それから、空き巣騒ぎであかりの部屋に泊まることになった加奈ちゃんが、布団を持って上がってきて、
「滝沢さんは何ですか?・・・親からもらった大切なもの」と尋ね、
「ないわ・・・そんなもん」と寂しげな笑顔で応える滝沢さん。

そして、あかりの二十歳の誕生日に滝沢さんが見せた、圧巻の漢(おとこ)っぷり。
ついにあかりが涙に濡れながら笑顔を咲かせた時の、
浜野さんの顔が忘れられません。
一瞬の表情でしたが、「敵ながらあっぱれ。滝沢君にやられたわ。おのみっちゃんのおっきい笑顔、咲かせてくれたな。土壇場で約束守ってくれたな」って言いたげな、感慨溢れる表情でした。
階段でこそこそあたふたしてた加奈ちゃんや岩崎先生、民男くん、神田さんも、
み~んなまとめてギュッと抱きしめたいほど愛おしかったです。

あの洗面所で、もっともっと、いろんなエピソードがあったんだろうなあ。
「ただの下宿人ですわ」なんて言っちゃってましたが。
下宿人同士って、同じ屋根の下、別々の生活をしていて、でも、家族みたいに
お互いの人生の匂いをちょっとずつ感じ取っていって、
お互いの痛みや喜びも、どんどん他人事ではなくなっていって。
不思議な存在ですよね。
だから、「付き合ってもいないのにプロポーズ?!」っていう、普通ならあり得ないことが、
なんだか腑に落ちてしまいます。
付き合っているカップルに負けないくらい、いえ、それ以上に深く濃い「やりとり」をしたきた二人なんですものね。

切ないなあ、てっぱん。

【 2011/05/09 】 編集
Re: 洗面所
☆ とげまるさん ☆

ホント そーですね 
あの洗面所は 「てっぱん」という秀作に欠かせない重要なファクターになってましたよね
田中荘の下宿人だけに留まらず 登場人物それぞれにとっても。
そして 駅伝くんとあかりちゃんには特に。
廊下に 優しく降り注ぐ柔らかな光は西日でしょーかぁ 
その日差しが それぞれの、 2人の、「やりとり」に
一層 温もりが増して伝わってきたように想えました。 
ホント ホント 描かれない田中荘のいろんな日常が
目に浮かんできますね。
おばぁちゃんが作る美味しいご飯で毎日を迎えられる田中荘に居たからこそ
ちゃんと「やりとり」ができてたのかもしれませんね。
【 2011/05/09 】 編集
ピッチャーとキャッチャー
えつねぇさん&とげまるさん

またまたお喋りしましょう。

サントラに海辺Pが葉加瀬さんと啼鵬さんの音楽に寄せたタイトルです。
今日もサントラがBGMです。

そうですね。「やりとり」ができた源は、みんなで一緒に食べたおばあちゃんが作る食事です。
あかりがみんなにぶつかり食卓を一緒に囲むことができたお陰で、体だけでなく心も育ち、
家族のようになっていったのでしょう。
それが洗面所の「やりとり」にもつながっていますね。

「食育」があちらこちらで言われていますが、食事の基本は家庭だと思います。
初音食堂のメニューは、どれもごちそうではなく家庭料理でした。
「てっぱん」を見てから料理がもっと楽しいと感じるようになったのは、私だけではないでしょう。

ひとつのドラマでこれだけ多くのことを語り合えるのも、えつねぇさんの温かさのおかげです。
「てっぱん」同様、えつねぇさんにも出会えて本当に良かったです。

総集編が終わっても「てっぱん」から感じ取ることは日に日に増えています。
ほんまに秀作ですね。


【 2011/05/09 】 編集
Re: ピッチャーとキャッチャー
☆ ぴあのさん ☆

そーですね まさに「食育」でしょーねぇ
皆んなで食卓を囲み
食材の命を有り難く戴く
作ってくれた人に感謝すると共に
「いただきます」
と 手を合わせ。
その中で なにげない会話も生まれ
それが それぞれの「やりとり」に繋がってく感じがしましたね。
そんな温かい優しい光景が 視てて私は心地よかったです。
「かならず腹はへる かならず朝はくる」
ですものね
【 2011/05/10 】 編集
食べる=生きる
えつねぇさん&ぴあのさん

お喋り、楽しいです!

ほんとうに、食べるということがどれほど人にとって大切か、日々感じています。
今まで思ってきたことを、てっぱんがはっきりとした形で示してくれた気がします。

あかりちゃんが、職を探して転がり込んだ浜勝さんで、「キミにとって、食べることとは?」と浜野さんに聞かれ、
「人生で一番大切なことです!」
って胸張って答えて、「採用~!」って言われていましたが、あれは深いシーンでしたね。
無鉄砲なあかりだけど、生きる上での「極意」は、尾道の村上家で自然に身につけていたっていうことですものね。人生に合格していたんですね、すでに。

その後も、「おばあちゃんの料理は損しとる」っていう、むき出しの直球を投げるあかりちゃん。
手間ひまかけて作られたお料理は、「美味しいね」って言ってもらいたいはずだ、って。

日々口に入れるものを、手と心をかけて作る。
それを愛する人たちと、食卓を囲んで味わう。
顔がほころび、言葉がこぼれ出す。
これを幸せと言わずして、何を幸せと呼ぶのでしょうか。

体と心が元気になる食べ物がある。
それを一緒に味わう人がいる。
一日三度の食事のうち一度でも、
大事な人たちと共にできたら、真知子さんの言うとおり、きっと何があってもなんとかなるのだ、と思えます。

>「食育」があちらこちらで言われていますが、食事の基本は家庭だと思います。
>初音食堂のメニューは、どれもごちそうではなく家庭料理でした。
>「てっぱん」を見てから料理がもっと楽しいと感じるようになったのは、私だけではないでしょう。

一字一句、ぴあのさんに同感です。
私も、食べることと作ることが好きですが、「てっぱん」を見てから、料理の時間が
もっともっと楽しく、そして真剣な(神聖な、って言ってもいい)ものになりました。
人は、食べたものでできている。食べている時間が楽しければ、食べ物はもっともっと大きく人を育ててくれる、そう思います。

うちでは、夕食前の「危険ゾーン」と呼ばれる時間帯があります。
その時間が、兄弟げんかと父子げんかが一番多いんです。動物そのもの、わかりやすいです。
以前、ヨガの先生に、「大事なことを考えるときは、眠いときと寒いとき、そしてお腹がすいているときを避けてくださいね」と言われましたが、真理ですね!
「はい、ケンカ終了~!!お膳立てして~」って号令掛けて急いでご飯にすると、「あれは何だったんだろう」って可笑しくなるくらい、和気藹々としてくるから不思議です。

同じ釜の飯を「楽しく」食う、これは他人を家族にする、万国共通の魔法ですね!!
【 2011/05/10 】 編集
初音さんのグラタン
えつねえさんと一緒にとげさんとぴあのさんとお話したくなり、またきてしまいました。
実は日曜日、母の日に初音さんのグラタン風をつくりました。もともとグラタンは亡き母の得意料理で家の家族の大好きな料理です。が最近ではホワイトソースを簡単なものを使うことが多かったのですが、今回はベシャメルソースを久々に初音さんのレシピで作りましたが、残念なことに主人がキノコ嫌いなので、マッシュルームはあんなにゴロゴロ入れられませんでしたが、マカロニはあれと同じのを使いました一つの四角いお皿にどかって、あのときの駅伝君かわいいですよね。
あのときからみんなで初音さんのご飯を食べ、いただきます、ごちそうさまをいい、おばあちゃんはよろしゅうおあがりといい、会話をして家族になっていったのでしょうね。その中で思いやり、支え合い一つの家族になりました。我が家も家族みんなで食べることにより家族も仲良くなりましたし、会話も弾みます。何より笑顔が増えますものね。
また駅伝君にとってはあかりの尾道の家族も居心地の良さを与えてくれたのでしょうね

話を戻してしまいますがあの洗面所のシーン尾道のお好み焼き焼いてほしいというシーンのまえのおまえも応援くるのかときいて、あかりがいけないというシーンの鏡にうつった駅伝君の残念そうな顔、この顔大好きですこの週は、あかりへシフトしていくのがすごくわかる週でした。
昨日この週をみていました。

本当に何度もお邪魔してごめんなさい。
でも同じ思いの方とてっぱんを語れるって幸せなことなんですもの
【 2011/05/10 】 編集
ごめんなさい
とげまるさんごめんなさい、入力ミスをしていました。失礼お許しください
【 2011/05/10 】 編集
Re: 食べる=生きる
☆ とげまるさん ☆

「食する」=「生きること」ですものね
そのイチバン大切な食事を 一つ屋根の下で皆んなでする
人は まさに 食べものと それを一緒にする家族に 育てられてるのでしょーね。

ホント 同じ釜の飯を「楽しく食う」ことは 愛が生れる「魔法」ですね 
【 2011/05/10 】 編集
お見舞いありがとうございました
えつねぇさん&みなさん

やっと骨がつき、今日キブスを外せました。
駅伝くんの気持ちがよくわかりました。
「怪我した時ってな、誰かが傍にいてくれると心強いもんなんや」

怪我した直後は買い物にも行けず、実家の母に買い物を頼みました。
すると、料理が趣味の父が天ぷらを作り出前をしてくれました。
骨折しなければ、なかなか味わう機会がなかったでしょう。
また、友人からはうれしいお見舞いの品が届き、涙を流しました。
これは心の栄養です。彼女のように心遣いのできる人になりたい!と思います。
良き友人に出会えて感謝です。

そして、えつねぇさんをはじめみなさんと「てっぱん」について語り合い、放送が終わっても とても
楽しく過ごせました。
特に、総集編後のみなさんから毎日寄せられるコメントにますます心が温かくなり、うれしい限りです。

「神様は乗り越えられない試練は与えない」という言葉通り、この休み時間に多くのことを学び、とても
貴重なものとなりました。今までにない幸せです。

食べることの大切さは、日々の仕事(保育園)で痛感しています。
私は、両親から食べる大切さを教えられて育ちました。
父の得意料理(関西風すき焼き、天ぷら、カレーライスなど)を家族で賑やかに食べられたことも大きいです。
その父も、食べることが好きな祖父母に育てられました。
あの時わからなかったことも、大人になった今ようやくわかるようになりました。
それを、この仕事に就いてからしみじみ感じています。

まだまだ語り合いましょう!

【 2011/05/10 】 編集
Re: 初音さんのグラタン
☆ りこさん ☆

そーでしたね あのグラタンからでしたね
皆んなで食卓を囲むと 同じ食事でも美味しく感じられる不思議感、
田中荘の下宿人たちが 
透明人間でいるより「やりとり」を選択した瞬間に思えました。

おぉー あの洗面所シーン 第83回でしたね。
「お前もくるんか? 応援」
「おぉ 来て欲しいん?」
「あほ  お前が来たら 気が散るわぁ」
「残念じゃけど お店があるけんTVで応援するわ」
「そっかぁ」  ← このガッカリした表情 ですよね
徐々に そう ゆっくりと 少しづつ 
あかりへシフトしてく駅伝くんの心の変化が
長田くんのあの表現力によって
視聴する側に確かに響いてきてましたよね
【 2011/05/10 】 編集
Re: お見舞いありがとうございました
☆ ぴあのさん ☆

わぁ~ 良かったですね、
おめでとーございます。

私も 足首の靭帯損傷と骨折で1ヶ月半ギブスをしてた経験があるので
ぴあのさんのお気持ちは良くわかるりますよ~
ギブスが取れたあと リハビリに少し時間がかかるかもしれませんが
大丈夫、大丈夫です。
あかりちゃんが良く口にしてた「これから これからじゃ」ですね。

温かい愛情いっぱいのご家族に囲まれ ちゃんと「やりとり」されてたのが
目に浮かんできます。

「てっぱん」という作品に出会え 私も
生かされてるんだと、つくづく想います。
【 2011/05/10 】 編集
祝オープン!「えつねぇ談話室」
わぁ~!すごいすごい、皆さんが集まってるぅ!
感激だ~!

「おお!すごい!てっぱんのお店や!」
「ほんまや!大きいてっぱんや!」
「てっぱんが、光ってるぅ!」

無邪気に叫んでた民男くんや冬美さん、そして笹井さんとおんなじ気分です。

えつねぇさんの周りに「てっぱん」応援団が集まってる。
嬉しい光景です。
談話室の名は、「おのみっちゃん」ならぬ「えつねぇさん」ですね。

りこさん、どうぞお気になさらず。最初、どうして謝っていらっしゃるのか全然わからなかったぐらいですから。「とげさん」、いいじゃないですか、男前で!(よく言われるんです、私の性格・・・。正真正銘、女なんですが。家族の中でも紅一点なのに~)
りこさんも、滝沢さんの珠玉の表情を、ひとつひとつ味わっていらっしゃるんですね。
心の琴線に触れる表情、いっぱいありましたね~。

ぴあのさん、ギプスが外せたとのこと、本当におめでとうございます!
温かいご家族やお友達の愛情に触れて、お怪我の前より骨もハートも強くなられたのではないですか?

>私は、両親から食べる大切さを教えられて育ちました。
>父の得意料理(関西風すき焼き、天ぷら、カレーライスなど)を家族で賑やかに食べられたことも大きいです。
>その父も、食べることが好きな祖父母に育てられました。
>あの時わからなかったことも、大人になった今ようやくわかるようになりました。

幸せなありがたいことですね。共感します。
大人になってしみじみとわかることって、ありますね。
振り返れば、私も食べることを大事にする両親に恵まれていました。
ぴあのさんのお父様と同じく父も料理好きで、バーベキューやラーメン、カニ料理などなど、
せっせと家族に振る舞ってくれました。「ほら、まだカニの脚に身が残ってるよ~」なんて言って。
家族との思い出だって、「思い出すの、食べ物のことばっかりじゃ」というあかりちゃんとおんなじ。
留学に旅立つ日の朝、母が「ほら」って言って冷蔵庫を開けて見せてくれた、姉のお手製チーズケーキに、涙が溢れて止まらなかったな~。
すみません、わたくし事で。

えつねぇさんのあったかい文章に、常連さんがいっぱい集まってきて、
ぴかぴか光っていて、思わず嬉しくなってしまいました。
「えつねぇさん」に、また立ち寄らせていただきますね。


【 2011/05/11 】 編集
追伸 ぴあのさんへ
えつねぇさん、たびたびすみません

ぴあのさんに言い忘れたことがあって戻って来ました。

おじいさま・おばあさまからお父様へ、お父様やお母様からぴあのさんへ、食を通した愛情の襷が繋がっているんですね。
そして今は保育園の子供達へ!
豊かな愛情と食を受けて育たれたぴあのさんに、慈しまれて育っていく子供達、幸せですね。
それだけお伝えしたかったんです。

そんな子供達がたくさん増えたら、きっと未来は明るいぞ~!

「てっぱん」愛は、世代も世界も繋ぐんだなあ。
【 2011/05/11 】 編集
Re: 祝オープン!「えつねぇ談話室」
☆ とげまるさん ☆

家族とのやりとりの一つ
それが
「意地でも変えられない思い出の味」
なのかもしれませんね
【 2011/05/11 】 編集
これからじゃ
祝開店!!
とてもうれしいです。完治を一緒に祝っていただき、ありがとうございます。
無理せずぼちぼち歩いていこうと思います。

談話室の女将さんはえつねぇさん、客の私たちはカウンターでわいわいがやがや。
BK「おのみっちゃん」4BOYSトークのように、こちらも大いに盛り上がりましょう!
ここのメニューは、母さんの味“おばんざい”ですね。もちろん父さんの味もOK。

父の味に繋がることで、父方の祖父は学生時代山岳部に所属していました。
ですから、祖父も自炊ができました。祖父母宅へ遊びに行くと、冬は祖父の鍋奉行を楽しみました。
小学生のある夏休みに祖父が作ってくれた味噌汁は、煮干しがそのまま浮いていたダイナミックなもの。
(これは文句をいう祖母がいなかったからできたのです)
これに閉口した私の横で祖父は「おいしい」を連発していたのをよく覚えています。
また、父方の叔母は二人とも料理上手で、子どもの頃はよくごちそうしてもらいました。

母は関西育ちなので、関東在住の私も関西の味で育ちました。
「かあさんの味」で真っ先に思い出すのは、関西風うどん。
母方の祖母は97歳になった今でも「しっかり食べなさい」と言います。ありがたいことです。

祖父母と両親が繋いでくれた料理という襷のおかげで私がこうしている
‥「てっぱん」を通して改めて感じています。

あかりと駅伝くんの「やりとり」については、またの機会に。




【 2011/05/11 】 編集
めずらしいことが
ぴあのさんよかったですね。だけど無理せず一歩ずつ回復にむかってくださいね。
とげまるさんありがとうございます。本当にすみませんでした。
びあのさんもとげまるさんもお料理上手なお父様をもってうらやましいです。うちの父は食べる人です。母が料理上手でした。いまだに母の味は食べたくなります。味って食べた時の思い出がよみがえりますね。手をかけてつくった料理は、優しい味がしますもの、現に初音さんの料理は優しい味といっていましたものね
総集編でのお料理もグラタンは田中荘のいろんな具がベシャメルソースに解け合う様子でキツネうどんは初音さんをお揚げにしみる味で初音さんの人生を、お好み焼きはあかりで大阪と尾道をダシで結びつけたのをなんとなく感じました。

めずらしいことというのは、なんとなくてっぱんをいつもみていた夫が、総集編後編をじっくりみていて、二人でドラマをみれのもびっくりなんですが、社長のふられていたでのコメントを受けて「滝沢くんはふられていないよな、ただあかりを福岡につれていかなかっただけだよな。男らしいよな。執着をすてたからまわりの気持ちがみえてきたんじゃないかな」とコメントするのでめったにこんなこといわないぶっきらぼうな主人なので耳をうたがいました。出会った頃駅伝選手で走っていたので(市の大会どまりですが)親近感がわいたのかなと、思いながら。これもてっぱん効果かなと思っています。なんだか身内のことで恥ずかしいのですがきいてもらいたくて書いてしまいました。
私事ですみません。
【 2011/05/12 】 編集
素敵です!
りこさんの旦那様、素敵ですね!
「執着をすてたからまわりの気持ちがみえてきたんじゃないかな」なんて、名言ですね。
駅伝選手でいらしたとは。「駅伝くん」がとなりにいるなんて、羨ましい!
きっと、滝沢さんのようなストイックさや内に秘めた熱い想いを持っていらっしゃるのでしょうね。
いい話をありがとうございます!ほっこりします。

もう知り尽くした、と思いこんでいた相手の、新たな魅力にはっとさせられること、ありますよね。
それと、身近な人が、突然「えっ?!」と思うような飛躍的な成長を見せることも。
錠さんも、「てっぱん」が描いた二年間に、そんな成熟ぶりを見せましたものね~。
心の眼が開かれた、というのかな。
人が伸びる力って、年齢や才能とは関係ないんだなあ、って思います。
「てっぱん」を見ていると、人の魅力は無尽蔵だなあ、誰だっておっきな可能性を秘めているんだなあ、と嬉しくなります。
【 2011/05/13 】 編集
見えないものを見る目
今日は出勤でした。
受け持ちの男の子(7ヶ月)が寝ている間に読んでいた保育雑誌でこんな記事を見つけました。

・食事の場面で~(中略)クラスのみんなといっしょに食卓を囲むのは、人と人との大切な交わりの
 ひとときであり、この上なく楽しい時間です。
・心の目が、心の耳が開いている人には、見えたり聞こえたりするのです。

保育に関することなのですが、「まるで駅伝くんのことみたい!!」と心の中でつぶやいてしまいました。
正に開かずの間が開いてからの駅伝くんは「見えないものを見る目」がどんどん養われていき、あかりの
気持ちを一番理解していたと思います。
それが二人の「やりとり」につながり、絆が強くなっていったのでしょう。
そして、りこさんのご主人が言われたように、20歳のあかりが最も進みたい方へ歩んでいけるように道を
開いたのですね。
【 2011/05/14 】 編集
縁を感じます
こうしてえつねえさんのところにこれたのも縁ですが、ここで、とげまるさんやぴあのさんと出会えたのも縁ですね。
てっぱんもお互いの開かずの間を開けながら、肩の荷をゆっくり降ろしてあたたかいあかりのまわりで縁をつないでいく物語のような気がしましたあの中松さんでさえ、こざっぱりして常連さんになっていたし、あのこのまわりは温かいなと元さんがいったことにつきるのかな。と、主人のつぶやきにコメントしていただきありがとうございました。夫は駅伝くんのようにカッコよくはないです。走ることや登山、サイクリングが好きな孤独を愛する人です。自身も走っていてやっぱり記録などにとらわれているときはまわりがみれていなくて、記録が延びず、楽に走れると自然に記録が延びる。といっていました。とらわれない心が大切なのかもしれなせん。
長田くんも美織ちゃんも新しい仕事をがんばっているみたいですね。
私も卒業しなければと思いながら、サントラをききながら仕事をしている私がいます。長々と書いてしまってすみませんでした
【 2011/05/17 】 編集
反省と感謝
えつねぇさん
てっぱん総集編後、コメントがヒートアップしてしまってごめんなさい。えつねぇさんも大変だったと思います。お騒がせしました!これからは、どうぞお気軽に読み飛ばしてくださいね。今まで全てのコメントにレスしてくださっていたこと自体が、数あるブログ管理者の中でとても稀有だったのですから。いつも、えつねぇさんの誠実さをひしひしと感じていました。

りこさん
私も、えつねぇさんを始めとして、りこさんやぴあのさんたちとのご縁を、とても嬉しく感じています。
お会いしたこともない皆さんの面影を想像したりして、「こんな心温まる出会いがあるなんて、文明の利器も、いいとこあるじゃないか」と見直しています。アナログ人間なので、ミクシィとか2ちゃんねるとか、犯罪の温床になったり匿名で個人攻撃したりして、ネット社会って恐いなあ、と思っていましたから。

>あの中松さんでさえ、こざっぱりして常連さんになっていたし
ほんとほんと!こざっぱりした可愛いおじちゃんになっていましたね!おのみっちゃんのお好み焼きで大きく変わった人、ここにもうひとりいましたね。

>私も卒業しなければと思いながら
卒業する必要なんてないと思いますよ~!いつまでも忘れてはいけないことが、たくさん詰まっているドラマですもの。
【 2011/05/17 】 編集
おおきに
「てっぱん」の終盤に怪我をしてから、仕事以外は家で過ごしていました。
放送終了後もこのサイトを訪問するのが楽しみで、えつねぇさんの温かいまなざしが、りこさん&とげまるさん
との出会いにも繋がっている、と不思議なご縁を感じます。
そして、みなさんの温かいコメントがうれしくなり、私も‥と、ついつい何度もおじゃましてしまいました。
えつねぇさん、どうぞ無理をされませんように。

様々な朝ドラを見ましたが、「てっぱん」は本当にいろいろな思いが詰まった大切な作品です。
来月、大阪に行く予定があるので、時間があれば「てっぱん」のロケ地をどこか一箇所でも見たいです。

【 2011/05/18 】 編集
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