えつねぇの気まぐれ日記

気ままな独り言です
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「ゲゲゲの女房」第20回

茂さんんの おめでたい宴の席での怪音や

飲めないお酒を無理した末の失態・・・

戸惑いも確かにあるけど

でも そんな中にもちょっとした気遣いも感じ

それが新しい発見となって

日々を重ねてくんやろなぁ~



ユキねぇちゃんがゆーてた

「選んだ道で一生懸命やってくしかない」

が 

未知の世界へ飛び出した今のふみちゃんの心に

響いてるんちゃうやろか?




蓮お父さんの歌う「安来節」に

大粒の涙を流すふみちゃんとユキねぇちゃん

あたしも思い出すわぁ あん時のこと

頑固一徹と思ってたお父さんの優しい一面に触れて

子供ながら 初めてと両親の夫婦愛を感じたんよねぇ




そっかぁ 結婚式が終わると 

新郎側の村井家に1泊してから東京に行くんかぁ~

村井家でのふみちゃんとイカルお母さんとの絡み

お互いに末永く宜しくと頭を下げるシーン

めっちゃ良かったぁ

戦地で腕を失ったことを伝える茂さんからのハガキを

嫁・ふみちゃんに見せるイカルお母さん

変わってると思うかもしれんけど

優しい一面もあることを伝えたかったんちゃうやろか?

生きて帰ってきた息子に

大好物のお芋を沢山食べさせたかったと

母の想いを堂々と語るイカルお母さん

ふみちゃんには 蓮お父さん・古手川お母さんの気持ちと

重なって見えたんやろねぇ

そんな愛する息子「茂を末永く宜しく」と

深々と頭を下げる竹下さんの母親の温かい気持ちに

また涙腺が緩んでくるやんかぁ




ユキねぇちゃんの旦那さんの横山さん

なんや あの頃の面影が・・・・・

・・・無い・・・かも(笑



【 2010/04/20 (Tue) 】 「ゲゲゲの女房」 | TB(0) | CM(2)
こんにちは。はせです。
茂さんの「プー」にイトツ父さんの尾篭な薀蓄と
不安があるけど、茂さんの不器用な気遣いがよく
わかる話でした。こうして夫婦として暮らしていく
内に少しずつお互いよさを見つけていくのでしょう
ね。
安来節が6話から続く伏線とは思わなかったです。
それだけに源兵衛さんの家族に対する思いが
伝わって泣けてきました。
しかし横山さんは…まああれから20年は過ぎて
いるのだから仕方ないのでしょうね。
 イカル母さんも嫁さんの夕飯に芋出すのは
変わっているけど、茂さんへの愛情の証なん
ですよね。茂さんへのはがきを見て思いを
新たにするふみえさん。はやく茂さんが
そんなふみえさんの思いに気づけばいいのですが。
【 2010/04/20 】 編集
コメントありがとーございますm(_ _)m
☆ はせさん ☆

お芝居好きなイトツお父さんならではの解説に
源兵衛お父さん同様 納得し笑うしかありませんね(笑
でも あの怪音が鳴り響き凍りついた空気を笑いに変え 
舞台さながらの場の転換に上手く持っていくという
機転をきかすイトツお父さん さすがだと思いましたぁv-221(笑

今後も見え隠れしてるであろう伏線が楽しみですねi-179

茂さんが変わってると思ってたふみちゃん
そんな茂さんを育てた村井夫婦を見て納得するかも?(笑

茂さんのふみちゃんへの想いは 
今後 日を重ねながら少しづつ描かれてくのでしょーね。
小さな発見が愛情に繋がってくと思い 楽しみにしてますi-236
【 2010/04/20 】 編集
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